Tokyo3の参加者はどんな人たち?

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「こんな多彩なグループで勉強するチャンスは他ではない!」
卒業したプラクティショナー達も良く言います。

フェルデンクライスのトレーニングの特徴のひとつに、参加する方々の多様性があります。
Tokyo3も同様で、職業的な背景、年代、出身地や人生経験も多彩です。
「どんな人たちが参加しているのですか?」は、質問にも多いのですよ。

【職業的な背景は?】

リハビリ関係、音楽家、ダンサー、武術家、芸人、システムエンジニア、店員、アスリート、主婦、オフィスワーカー、インストラクター、セミナー講師、リフレクソロジスト、マッサージセラピスト、歯科医、等々(まだまだあるぞ、、)。

【年 代は?】

20代〜60代。女性、男性の比率は、2:1です。

【トレーニングコースへの参加の動機は?】

様々ですが、ざっと分けると以下のような感じです。

  • フェルデンクライスを仕事にしたい
  • 人間と世界について知りたい
  • 現在の仕事のスキルアップのため

 
FPTPは大きなプロセスですから、4年間の間にひとりひとりの成長につれて、動機も目的も変化していきます。

あなたが「やりたい!」と思った動機は何ですか?

【海外からの参加者も】

Tokyo3の特徴として、海外からの参加者が多いことがあります。
現在、シンガポール、香港、ロシア、オーストラリアから生徒を受け入れています。

元々トレーニングは英語による指導が多いのですが、完全にバイリンガルで行われていて、刺激的なクロスカルチャーの世界です。
将来は世界で活躍するプラクティショナーになりたい!という卒業生もいます。
英語が苦手なひとも、卒業の頃にはきっとペラペラになっていますね!

というような具合で、ユニークなメソッドの養成コースは、とびっきりユニークな参加者のメンバー構成となっています。

 

現在プラクティショナーとなっている卒業生たちのインタビューです。
下記のリンクからどうぞ!
(インタビュー当時、Tokyo2在籍中の人もいます。)

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